川内カツシ

セミナー・シンポジウム

DCシンポジウム2022 聴講リポート-6

サービスマニュアル制作者を育てる~技術的知識の習得と技術の伝承~まず、毎年開催されていたテクニカルコミュニケーション(TC)シンポジウムの名称から、今年は「コミュニケーションデザイン(CD)シンポジウム」と名称が変わり、各セクションの内容も...
セミナー・シンポジウム

DCシンポジウム2022 聴講リポート-4

サービスマニュアル制作者を育てる≪概要≫新卒社員に対し、OJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)を軸に、集合教育等を行いサービスマニュアル制作者を育てる。
セミナー・シンポジウム

DCシンポジウム2022 聴講リポート-3

Jリーグレフェリーが選手と向き合うために考えている事元プロフェッショナルレフェリー村上さんがこれまで試合を裁く中で,、以下のような順序で試合中に選手とのコミュニケーションをはかったそうです。
セミナー・シンポジウム

DCシンポジウム2022 聴講リポート-2

ハイブリッドワークを最大限に活かすこれからのコミュニケーション概要一部の開発系プロジェクトで利用されていたチャットコミュニケーションやオンライン会議がテレワークの普及で急速に浸透。
セミナー・シンポジウム

DCシンポジウム2022 聴講リポート-1

動くインフォグラフィックスの有効活用について直近の業務で動画制作の案件があったこともあり改めて考え方やワークフローを整理、調整したいと考えたためこのテーマをピックアップする。
その他

有給休暇の取得申請について:川内カツシ

何日前に申請すれば良いのか新入社員なら兎も角、中堅域に達している社員でも正しく認識していない人も居るのではないでしょうか…
セミナー・シンポジウム

テクニカルコミュニケーション シンポジウム2017 京都開催:川内カツシ

10月4日―6日までの間、京都リサーチパークに於いて【テクニカルコミュニケーション シンポジウム2017 京都】が開催されました。テーマは「TCのチカラで高める、日本のプレゼンス」です。
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モノの言い方:川内カツシ

私たちは日々会話やインターネットを介したWEBサイトやブログ、メールやSNSなど様々な手法で人とコミュニケーションを行っています。意思や感情表現に便利なスタンプと言うツールは時として便利で私もLINEやFacebook等で使用する機会が多い...
その他

中間生成物の扱いについて:川内カツシ

デジタル化されて久しい頃から問題(トラブルも)になる事が多かったです。印刷物の制作を受注した場合、アナログの版下作成時代もデジタル化された今も版下やソースデータの提供を求められる事は少ないですが、データ作成のみ受注した場合はソースデータを求...
その他

法人が使用する印章について分かった事:川内カツシ

弊社は今月末が期末で御座いまして、来期に大きな組織変更が有るので諸々手続きで一部の人間がバタバタしております。その中で自分の認識と異なる事が有りました。The 印章
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